~patcha-ne~

2017年3月3日から一緒に暮らし始めた梅の助(保護犬)、ボタン(ボタンのアクセサリー制作)、写真(カメラマン)、パン、料理などを気ままにアップしています●遊びにきてくれてありがとうございます*\(^o^)/* ●すぐには伺えないかもしれないけれど★ウェルカムです

20年振り、など、、、

先日、外出先で20年振りに知人とばったり遭遇しました

77歳になったとはいえ以前と変わらず笑顔で元気いっぱい

5歳年上のご主人がパーキンソン病だといいうながも嘆くことなく振舞われていました

これからどんどん老々介護が増えるのですね

その流れでいつか必ず訪れる死に方を考えようかなぁと思いながらの年始でした

こんな映画を観てみました

◼️ノンフィクションの尊厳死を映画化

「92歳のパリジェンヌ」

◼️老いらくの恋?

     命が尽きてもなお愛する気持ちを伝え続けるなんて考えてもみなかったです

天文学者の恋文」

 

あまりパッとしないかもしれませんね

どちらも展開の早い映画と違って、まぁのんびりとしてますから、、、

私の感想はどちらも最期の最期まで自由で懸命に生き抜いた感がありました

どちらも金銭的に困らない暮らしをしていたからこそ自由を謳歌できたのかもしれないですね

 

日本で懸命に生きると言えば

アシガール

女子高生が戦国時代にタイムスリップしてしまい若君に一目惚れ。若君を守るため懸命に戦国時代を生き抜くフィクションです。

そろそろこういうタイプも大河に抜擢してくれないかなぁ、、、

 

追記

今朝のニュースで橋田壽賀子さんのインタビューに目が留まりました

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000001-withnews-ent

気取ってて非現実的な難しく繊細な内容のドラマは気楽に観れなくて疲れてしまいます

直ぐに誰かを殺したり殺されたり、もうウンザリです

後悔しないよう、まだまだ書きたいものを描ききって欲しいと思っているのですが、、、