~patcha-ne~

愛犬パッチ、ボタン(ボタンのアクセサリー制作)、写真(カメラマン)、パン、料理などを気ままにアップしています●遊びにきてくれてありがとうございます*\(^o^)/* ●すぐには伺えないかもしれないけれど★ウェルカムです

転職など

仕事探しって毎回大変ですね

年齢制限がなくださった未経験の募集でも電話で年齢を伝えるだけで、もう決まりました!って断られる

そんなことがあったりして

いろいろ探しているうちに

昨年9月に急死したパッチの担当医だった若い女性獣医さんが今年春に辞めていたことをサイトを見て知りました

実はずっと不信に思っていたことがあります

パッチの最期を迎えるまで出来る限り、夜中から朝方まで一生懸命診てくださった彼女にはとても感謝しているのですが、、、

実は彼女がパッチに蘇生をしてルカと最期を看取った後、驚くべきことがおこりました

私達が治療室から出る時、同室内で院長先生が書類の整理?らしきことを淡々としているではないですか!

パッチが死んだのに軽く会釈しただけ(゚∀゚)例え助からなくても心配じゃないのか?

あーこれがこの病院の日常なのか、、、これって普通なの?今までの動物病院は院長先生が診ていたのでそれが当たり前でしたからパッチが死んだと同時に部下に任せっきりの院長に怒りを覚えた次第です( *`ω´)

今年、たまたま近所のワンコ好き主婦さんたちにあそこの病院の噂はどうか聞いたところ、、、

「あそこの病院は純血種は丁寧に診察するけど雑種はテキトーよぉ、人にもよるかもしれないけど私はもう行かないかな」

それが個人的な意見だとしても、私としては頷ける意見でした

パッチがいなくなった後、しばらくして女性獣医さんの疲れ切ったような放心したような顔をして歩く姿を何度か見かけたことがあります。

これからもずっと獣医さんとして頑張って欲しいです

さてと、私は通勤時間が短めな職場を探さないとなぁ